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みるひatもみあげ勢

Author:みるひatもみあげ勢
もみあげ、またはみるひです
狩りの名はあんずはなです
小宮浩人と言う名前で創作活動をすることも
自称一般人(本性はただのキモータ)
ゲーム・アニメ・漫画をこよなく愛します
好きなゲーム ポケモン MH FE FF DQ ペルソナ etc...
好きなポケモンはグライオン・ソーナンス・ピカチュウです
オシャボ厳選されたLv.50のポケモンが大好きです

フレコ:3153-4638-6178
とぅうぃったー:@Komiyadaiou
すかいぽ:momiagetion(のはず)
連絡用メアド:pokemon.25252@gmail.com

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受けループのついてのお話

2014.08.30 Sat

※注意
この記事は構築を書いてあるものではなく、一介の受けループ使いとして思ったことを書き綴るものです。
受けル批判者に対する文句も多々あります
読む際には自己責任でお願いします
そもそも受けループとは何かと言うことなんですが、僕は一種の役割論理だと認識しています
相手の相性に合わせて被害を最小に抑えつつ、なんとかしてスリップダメージを稼いでいく・・・
この作業はやってみなければ分かりにくいとは思いますが、とても大変なことなのです
それもその筈、相手はNPCではない訳ですから
読みがあったりとか、はたまたプレミが出たりとか。。。
こちらがいくら読んでも、どうにもならない事象もあります(急所等は特に)
こちらは一定の"ダメージ感"とでも呼ぶべき感覚によりサイクルを回している訳ですし、読み負けとかではなく無条件でそれが崩される訳ですしね
ですから、普通に攻めて来るPTを使う方の方が有利な場面ができやすいんです
ただ、相手のするべきことはほぼこちらにも分かっているだけに、急所、追加効果を加味しなければ安定感はずば抜けています

とまあ能書きとしてはこんなものですか

ではここからは僕の思ったことになります
受けルを害悪と呼ぶ方が最近多く見受けられます
何故、害悪だと思ったのか一人一人にきっちり問いつめたいですが、そうしない理由はこの後を読めば大体分かると思います
こちらとしてはこういうポケモンの構築を禁止された覚えはありませんし、そもそもその方にも受けルを使うと言う選択肢だってあるはずですよね
それに、こちらのポケモンの役割は一目で分かるものがほとんどですし
害悪と呼ぶ人の多くは、読み負けに読み負けを重ねた、とか火力でも押し切れず、とかそもそもPTに対策がなかったりとか、思ったことができなくて、とか。
僕が今まで見てきた限りでは、対策があって、かつ負けると言う方はほとんどいませんから、そこから想像するに、全部あなたの判断、思考方法に責任があるのでは?と思わざるを得ません
ところで僕は、受けルでは高レートに乗れたことがありません(1900台が限度)
何故だか分かりますか?
それは、

1.高レートになればなるほど、その対策も万全だから
2.受けルとの戦い方が上手だから
3.相手が受けルだろうが普通の構築だろうが関係なく戦えるから

これが僕が思いつく主だった強者の特徴です
裏を返せば、受けル対策がなっていないPTは、高レートに乗りうる要素が確実に一つは抜けていると言うことに他なりません
ですから、害悪などと軽々しく口にする方は僕から見れば、キッズの負け惜しみにしか聞こえていません
気をつけてください

それと、グライオンやハピナスなどの受けルに採用されやすいポケモンをみて害悪だと言う方にも似たようなことが言えます
グライオンもハピナスも、単体ではそれほど使いやすいポケモンとは思いにくいですよね
構築に上手いこと噛み合わせて、扱いを誤らなければ強いポケモンの最たる例だと思います
詰まる所、使われて害悪だと感じると言うことは、それらのポケモンをあなたのプレイングにきっちりあわせられているだけの話ですよね・。・;

何が言いたいのか、と申しますと、
受けルとは『使えば強いPTではなく、使いこなせば強いPT』だということです

事実、低レートであたる受けルなんて取るに足りませんよね(この論理で言うと僕もザコなわけですが・。・;)
僕の尊敬するポケモン生主に、受けルで2000が安定している方がいます(名前は伏せますが、某A氏の事です)
その人のプレイングを見ることができれば、また価値観も変わるかと思います

長々と駄文を綴ってしまいましたのでこの辺でやめておきます
これが最近僕が思っていたことでした

-完-
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